妊娠・出産

【妊娠10ヶ月】 臨月突入!

こんにちは。
とうとう2人目、36週臨月に突入しました。

もうすぐ37週正規産に入ります…
いよいよ感がすごいですね…!

とても順調な今回の妊娠

長男妊娠中は、妊娠中期頃から健診のたびに
赤ちゃんの体重の増えが悪い
お母さんの体重は増えちゃうね〜
なんて言われ続けていました。

先生があまりにも赤ちゃんの
体重の心配をするものだから
性別も聞きにくいくらい。

でも今回は、ずっと正常範囲内で経過
性別も毎回教えてくれました。

長男の心臓病のことを予め伝えてたので
赤ちゃんの心臓もよく見てくれていますが
こちらも今の所は特に異常なしとのこと。

今回は安心して毎回の健診を受けられてます。

まあ、膀胱炎疑惑はあるのですが…
これは水分を意識的に摂るしかないので
頑張ります。

今思えば長男妊娠中の時にも言われたような。
意識はしてるんですけど…

妊娠中ってなんとなく口の中が気持ち悪くて
お茶が合わなかったり水が合わなかったり
味の好みがコロコロ変わるので
正直たくさんは飲みづらいんですよね…

後期づわり

妊娠初期の頃に散々苦しめられた、唾つわり。

安定期に入って1ヶ月後くらいには
ようやく消滅しました。

安定期に入ってから他の症状は
すっかり無くなっていたので
唾つわりのしつこさにはほとほと参ってましたね…

それが消えてからは快適なマタニティライフ!
やっと長男に絵本を読んだり、
歌を歌ったりしてあげることが
できるようになったときは嬉しかったです。

さて、妊娠後期に入って少しして
夜や朝方に唾の多さを若干感じるように。。

まさかこのまま再発するんじゃ…!
とドギマギしてましたが
ちょこっと多めなくらいで
日常生活には支障なし。
今のところはとりあえず大丈夫そうです。

歯磨きづわりも無くなっていたのですが
1分以上連続で磨いていると
最後の方にえづくことも出てきました。

お米を食べた後の胃のむかつきは
以前ほどひどくはないものの、
やっぱり変な違和感はあります。

とにかく早くお寿司が食べられるようになりたいな
と思ってしまう今日この頃。

長男出産後にようやく食べられた
あの喜びが忘れられず。
なので産後の一番の楽しみなのです。

なんとなく感じる前駆陣痛

前回の出産から
そこまで大きく年月が経っている
というわけではないのですが、(現在長男1歳10ヶ月)
陣痛がどんな感じだったかすっかり忘れていました。

しかし!
36週に入ったちょうどその日から、
なんとな〜く陣痛に似たようなものを感じたのです。

その瞬間に思い出しました…
あ、そうだ、これが陣痛だわ…
これの100倍以上やばくなるのが陣痛だわ!

その瞬間からやっぱり出産が怖くなってきました。
が、子どもが無事に産まれてくることが一番…!

なので、怖いとばかり思わずに
心の準備をしっっっかりしておきたいと思います。

ベビーベッド購入




ずっと用意しなきゃ!と思っていたベビーベッド。
レンタルか購入か、ずっと悩んでいました。

私たちの出した結論は以下!

購入のメリット、デメリット
・新品なら誰も使用していないため、清潔
・使う期間を予め考えておかなくても良い
・フリマアプリでも需要があるため売れやすいかも
・使わなくなっても物置として置いておけば3人目でも使える。
・机や棚としてリメイクも可能♪
・使わなくなった後の処分が大変
・レンタルと値段に大差なし

レンタルのメリット、デメリット
・使用期間が終われば、業者に回収に来てもらえる
・レンタル期間を延長したい場合、プラスで料金がかかる
・購入と値段に大差なし

メルカリでの出品に慣れている私は
もし売ることになっても抵抗なく出せるし
それならお金も多少は戻ってくる
というメリットが大きかったので
購入に踏み切れました。

もし3人目まで同じベッドを使えば
売らなかったとしても
レンタルよりかなり安上がりにもなりますしね。

一応、子ども3人を希望している私たちとしては
必然の結論だったのかもしれません。

因みに面版の高さ床下75cmと高めのものを買いました!
これならオムツ替えなどのお世話をするのに
腰への負担も少ないかなと。

さらにミニベビーベッドにしたので
部屋に置いても以外にコンパクトです♪

【追記】
机や棚としてリメイクされている方も
多いようです!!
購入時は考えてもみませんでしたが
最近プチDIYにも手を出し始めた私には
朗報でした。購入して正解!

→「購入のメリット、デメリット」へ追加



母親学級に参加

今回、近所の総合病院で出産予定なのですが
経産婦も参加必須の母親学級に行ってきました!

今回のテーマは母乳育児についてだったのですが
一番印象に残ったのは「補完食」の話。

母乳はなるべく長くあげて!
なんてよく言われていますね。
それだけ赤ちゃんにとっては
栄養もあり、免疫もありのオーダーメイドなお食事。

そんな立派な母乳なのだから
離乳、という考えではなく、
母乳だけでは足りない栄養を補う程度の
「補完」という考え方に切り替わりつつあるそうです。

だから、母乳がよく出るなら
離乳食はあまり頑張りすぎなくてもいいかな!
なんていうちょっと気楽になって帰ることができました。

子どものごはん作りは
なかなか一筋縄ではいかないので…笑

母乳育児がしっかりできることが大前提ですけどね。

赤ちゃんが生まれて退院してからの長男の反応がとても気になるところです。
あと入院中、数日間も離れ離れになるのは初めての経験なので、それもドキドキです。